
どんどこ会で久しぶりに力仕事をして(右の写真)、ビールで出来上がり、ソファでウトウトしてたらいきなりこういうチョー心配な問題を取りあげていました。「将来、温暖化は人類に何をもたらすのか。(略)スーパーコンピューター「地球シミュレータ」は、私たちの未来に横たわる危機を子細に予測している。百年後、世界のCO2濃度は倍増し、気温は最大4.2度上昇する。東京は奄美大島付近の気温になり、真夏日の日数は100日以上に増加。(略)台風やハリケーンなどの熱帯低気圧は巨大化する。カトリーナ級の台風が本州を襲い、暴風による被害が激増」(NHKスペシャル番組ホームページより)
とくに、この地球シミュレータの予測がいくつかの仮説のひとつではなくて、かなり正確そうだという点が強く印象づけられました。なにかここ数年の日本の台風被害がひどいなあと感じていたところです。でも、どうしたらこうした悲惨な未来を回避できるのか、あるいはそもそも回避は不可能なのか、その辺りはどうなのだろう?

【写真】「君んとこの小学校どうお?」「まあまあだね」といった会話があった...かもしれません。ホームメイドのパティセリが美味しそうです。(卒園後1年目のお茶会で)
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