
ところで、昨日の梅田さんのブログ・・・「グーグルをどう語るか」を巡って・・・では、佐々木俊尚さんという方の『グーグル/既存のビジネスを破壊する』が詳しく取りあげられています。そう、説明しても「わからない方」がたくさんいる一方で、放っておいてもどんどん吸収して自らのビジネスに活かしていく方もいるという訳です。たろパパも、人に説明するのはもう適当にしておいて、自分で具体的に始める方がよいということかもしれません。


太郎は中学二年。仙台の父は、震災で一挙に立ちあがりができなくなり、ほぼ半年後の昨年11月、94歳で往生を遂げた。戦争など時代の大波に翻弄されたとは言え、その時代を母と共に良く生きた生涯だった。母(89)は、昨年末、平塚のケアハウスに移り、健康を取り戻した。ブロガーたる私、仕事は必ずしも順調とはいかず・・・、公私ともに多難なゴジラ世代(1954年生)の苦難は続く
0 件のコメント:
コメントを投稿